HIV感染者の人権
目次
HIV感染症が病気として認知されてから20年以上がたった現在でも、理不尽な待遇を受けて困る人や不安を感じる人のために、働く人の権利、プライバシーはどう守られるのか?このページでは、HIV不当解雇裁判やガイドラインなどの資料を紹介しています。

1. HIV感染者の人権侵害をめぐる訴訟事例
2. 警視庁HIV不当解雇事・原告からのメッセージ
3. 警視庁不当解雇裁判
2003年5月28日(水)16:00〜 警視庁HIV不当解雇訴訟 判決言い渡し(東京地裁710号法廷)は原告が全面勝訴
4. 参考資料:旧労働省「職場におけるエイズ問題に関するガイドラインについて」
5. HIV/エイズと働く世界に関する行動規範(職場のガイドライン)
6. 参考資料:世界人権宣言

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