ライン
|TOP|NEWS|HIV感染症とは?|健康管理|医療費と福祉|生活便利情報|HIVと人権|世界の入国規制|
|旅行ノート|DATA・資料集|掲示板入り口|チャットルーム|私書箱|リンク集|感染が不安な人へ|

 検査の結果「陰性」だったなら・・・・
検査を受ける決意をされたときどんな気持ちでしたか?実際に検査をしたとき、結果が出るまでの間、何を考えながら待っていましたか?そして今、「陰性」の結果を受け取ってどのように感じましたか?

安心した

信じられない・不安がある
検査を受けようと思ってから、結果を受け取るまでの気持ちをお忘れなく!

そして、「陰性」である状態が長く続くように心がけてください。
検査を受けようと思ったきっかけが、リスクのある行為である場合、その行為を改善しなければ、次回感染する可能性もあります。
なぜ不安(信じられない)なのでしょうか?

@検査する時期が早すぎたのではないかと思うから
 →http://www.hivkensa.com/# に説明されています。

A身体症状が消えていないから
 →web版JFAPエイズサポートライン  http://api-net.jfap.or.jp/soudan/soudan_Frame.htm
 症状から判断ができません。精神的な要素でも身体症状がでることもあります。心療内科・神経科・精神科へ受診してみるのも一つの方法です。

B漠然とした不安感、不信感があるから         →不安感、不信感の正体を見極めましょう。時間がかかるかもしれませんが、あなたが今まで仕入れた知識、相談してきた人のアドバイスを思い返してみましょう。そしてまた混乱してきたら、相談すればよいのです。相談するのは、あなたが信頼できる人、エイズの電話相談(保健所・ボランティア・NGO等)はもちろん、心療内科・神経科・精神科の医師、カウンセラーなどがあります。
 あなたが、一番安心できる人と話すことによってあなたの不安感不信感の正体が明らかになってくることと思います。

検査の結果感染していたら  このコーナーの最初に戻る   トップに戻る

ライン
|TOP|NEWS|HIV感染症とは?|健康管理|医療費と福祉|生活便利情報|HIVと人権|世界の入国規制|
|旅行ノート|DATA・資料集|掲示板入り口|チャットルーム|私書箱|リンク集|感染が不安な人へ|