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不安を抱かれたきっかけはなんでしょうか?


★自分とSEXをした相手からHIVに感染していると告白されたから
★自分とSEXした相手が感染しているかどうかわからないが、相手が感染しているような気がするから
★よく知らない人とSEXをしたから
★身体症状があり、HIV感染やAIDSの発症ではないかと思ったから
★注射器の使いまわしをしたから            
★輸血をした経験があるから
★使用済み医療器具で負傷したから


などなど・・・。もっといろいろあることでしょう。
でも、いずれのどの理由にしても、HIVに感染したかどうかは抗体検査もしくは抗原検査(遺伝子検査・PCR法・NATなどといわれています)を受けてみないことには、ハッキリとはわかりません。
おそらく、みなさんも検査を受けなければ、感染しているかどうかはわからないことはご存じでしょう。
でも、その検査を受けるまでに時間が必要であることや、検査結果を自分が受け止めることができるかどうかも不安で色々な情報を集めていらっしゃるのでしょう。私たちはあなたと、このページを通して、検査をうけるかどうか、検査結果を聞きに行くかどうか、検査結果をどのように受け止めるのかを一緒に考えていきたいと思っています。
I N D E X
<1> 感染リスクがある行為があったかどうか検証してみましょう!
<2> できることはなんだろう!?
<3> 検査を受けようと思ったら
<4> 検査を受けたくない人へ
<5> 検査の結果「陽性」だったなら・・・・
     検査の結果「陰性」だったなら 
<6> 検査結果が信じられない・・・時 NEW!

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